Deus X Royal Enfield : Introducing Son of a Gun

Deus X Royal Enfield : Introducing Son of a Gun

Son of a Gun|サン・オブ・ア・ガン

Deus Camperdownの「House of Simple Pleasures」にて、Deusのヘッドビルダー、Jeremy Tagandが手がけたワンオフ・カスタム。Royal Enfield Shotgun 650が持つ唯一無二のDNAを受け継ぎながら、さらに大胆に、力強く、そして誰にも似ていない一台へと走り出した。

マシンへの愛、クリエイティビティ、そして「人と違うやり方でつくる」という共通の情熱から生まれた。一本一本のライン、ひとつひとつの曲線、そしてすべてのパーツに、想像力とクラフトマンシップ、そしてカスタムに対する一切妥協のない姿勢が息づいている。

Shotgunの個性を、Deus Ex Machinaならではの解釈で具現化した一台。存在感は大きく、ディテールは大胆に。そして、紛れもなくDeus。

このカスタムモデルは、単なるショーピースにとどまらず、限定100台で生産される「Shotgun Drop Edition」の原型となったモデル。各車両には限定Deusカスタムジャケットが用意され、今回のコラボレーションを手にする、またとない機会を提供する。